天理教青年会本部発行の「大望(たいも)」に私の結婚についてのエッセイが載りました‼️

2019年5月1日 16時09分46秒 (Wed)

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令和元年おめでとうございます‼️(^_^)✨😃❗️
令和元年スタートの本日、
天理教青年会本部発行の「大望(たいも)」に、
私の結婚についてのエッセイが載りました‼️エッセイを書くのは初めてでしたが、これからの時代を担う若い青年の皆さんに、結婚の大切さ、素晴らしさが伝わって、幸福な結婚をしてもらえたら幸いです‼️
こちらで注文が可能です⇒event

コメント

茨隠登録ユーザー

大望を読んで。
結婚のススメを読んだ。天国は二人で行く所とかいう話を見て違和感を感じた。二に人で合わせて天なら、二をひっくり返さないと天にならないどころか小さな大に一でも天になる。
そもそも二人だけの世界など存在しないのではないか?とひっくり返して考えていれば天国という事にならないか?子供が出来ればもちろんそうだ。近所づきあいもある。そもそもそれを言いだしたら女の世界が天国という事になる。アマは女性への侮蔑の言葉。アマチュアの略でもある。侮蔑の言葉が天と読めるどういう事だ?勝とうとするのが下等と言った奴がいたが、音は外れているので外れだとは思うが、勝ちに句を付けてみれば分かる。家畜だ。飯だけ食べて後は遊び放題。家で暇そうにしている。それが勝ちだ。実にくだらない。価値がある者と言うは可知がある。つまり許す事の出来るよしとする知があるという事だ。常識と言って狭量になれば許す事の出来ない事が多くなり価値のない者となる。夫婦生活の円満のために知って置いてもらいたいのだが、易は駅だ。咒(まじない)の様に駅名に沿った店や場所が存在している。登戸にドラえもんのどこでもドアが設置されたように、気を付けて見てみると面白い。
投稿日:2019年5月4日 10:37

えい先生

コメント有難うございます。
大望を読んで頂いて有難うございます。
天国に二人で行くと書いたので、誤解もありますね。失礼致しました。
私は、天国に入る時点で、夫婦が二人一組でペアで入ると考えています。
天国では、夫婦単位で行動するようになり、まわりには夫婦単位のカップルがたくさん居ます。

確かに「天」という字の「二」は、同じ長さで書く場合もありますが、通常の「二」と上下が逆になっています。これは何故かと考えました。

日本の古事記に出てくる「イザナギ」「イザナミ」の国づくりの際に間違いがあったこと、西洋の聖書でも「アダム」「イブ」がエデンの園の中央にあった「命の木」と「善悪知る木」の「善悪知る木」から実を取って食べたことでエデンの園から追放されたという間違いがあったこと、などから観ても間違いがあったことを記しているからだと捉えています。

なので、間違いがなければ、「二」は、上が長いのです。間違いがある夫婦も、天国に入ることが出来ない、と思います。夫婦が、間違い(浮気や不倫など)を犯していたら、天国には行けないと思います。
なので、夫婦円満に仲良く過ごすことが大切です。

また、おっしゃるとおり、「天」は、「一」「大」です。
天国とは、「一つの大きな国」です。
最終的に地上に天国が出来ることを私は願っております。

飯だけ食べて遊び放題というのは「楽」の生活だと思います。
楽を極めた人が行くあの世の世界が「極楽」です。ただ、「楽」ばかりしていたら、「落」となり、次第(しだい)に「落第」しますね。

私の開運家の名前は、「永易」で、「永く易をする」という意味です。「易」は、「役」「益」と私は考えます。皆様の利益に、お役に立てたら幸いです。

さて、
今回のエッセイを書くにあたって、天理教の教えも勉強させて頂きましたが、家族円満と話されています。陽気くらしの生活こそ、天国の生活だと私は思います。
子供達も結婚して夫婦で天国生活を味わいながら、家族円満に過ごすことが幸福だと思います。

余談ですが、5月1日から日本は、「令和」になりました。
「和」の「口」を「令」に付けると「命」となり、「和」の「禾」の「ノ」を分けると「命の木」という言葉になります。

文字を分解すると、面白いことも色々ありますね。

最後に、ドラえもん!素晴らしいです!
私は、ドラえもんが、のび太君の悩みを解決するように、
皆様のあらゆる悩みを解決出来る存在になります!
投稿日:2019年5月4日 12:09

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プロフィール

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永易親明(えいしんめい) 愛称は「えい先生」
人生と結婚を整える開運鑑定家。
独自の3D姓名診断・九星氣学・風水を用い、
「何を選び、何を手放すか」を明確にする鑑定を行っています。
元・財務省関係勤務/理系(数学)出身。
感覚だけに頼らず、現実が動く判断を重視。
1996年より個人鑑定を開始。
これまで鑑定人数2万人以上。
結婚・離婚・人生の選択に関する相談多数。
日本一の高額納税者・斎藤一人氏より
「まじめな人」と評される。
著書
『まじめな人が書いた幸福な結婚のすすめ』
五児の父。
迷いを整理し、人生を前に進めたい方へ。